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今日のメダカ

この夏はとにかく暑くて、ベランダの睡蓮鉢も相当に過酷な環境だったと思う。
メダカの数も減り、丈夫なはずの水草・ホテイアオイすら全く成長せずに、いつの間にか枯れて無くなっている始末。
睡蓮も浮草のドワーフフロッグピットも、例年なら水面を覆うほど葉が増えるのでせっせと間引きしないといけなかったのに、今年は全然ダメ。

来年以降もこの暑さが続くならこのままメダカを飼い続けていいのかしら、と悩む。
もしこの夏にメダカが全滅していたら、睡蓮鉢を全て撤去してしまったかもしれない。
でも健気に生き残った数匹のメダカを見ると、このまま放り出すのではなく少しでも環境を良くしてやることを考えないと、と反省。



でもどうすればいいのかなと考えていたとき、ホームセンターで見つけたのが写真奥の睡蓮鉢。

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今まで使っていた手前の睡蓮鉢よりも口径が小さく、その分深さがある。
本来メダカは水面の面積が広いほうがよく育つらしいのだが、我が家の場合は面積が大きいと水が蒸発してすぐに減ってしまい、周りの環境に影響されやすくなる気がする。
その点、奥の睡蓮鉢のほうがほんの僅かでも周りの環境に左右されにくそうな気がしたので買ってみたのだ。

水面の面積が減ると空気から溶け込む酸素の量が減りメダカが酸欠になりやすいらしいが、いわゆる水瓶ほど口がすぼまっている形でもないし、鉢に入れるメダカの量が少ないので問題はないと思う。

数匹のメダカを買い足した。
あとは酸素を出してくれる水草も増やしたほうがいいかな。
夏と冬はどうしてもベランダに出る時間が減ってしまうダメな飼い主なので、気候のいい今の時期にできるだけ環境を整えてやることにしよう。



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by Medalog | 2016-10-17 09:01 | メダカ | Comments(4)

今日のメダカ

冬の間は全く手入れをしていなかったメダカの睡蓮鉢。
ようやく久しぶりの掃除をした。

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20数匹が冬を越して元気に泳いでいる。

昨冬はやはり暖冬だったのかなと思ったのは、ホテイアオイが初めて越冬したから。
毎年睡蓮鉢に入れていたわけではないが、入れていた年の春にはいつも枯れて腐ってしまっていたのに、今年は葉と葉柄(丸い部分)が青々と残り、根も白く新しいものが生えている。

大小二つの睡蓮鉢のうち大きい鉢のホテイアオイは枯れてしまい、小さい鉢のほうだけが生き残ったのは不思議だが、ホテイアオイは繁殖力が強いので、大きい鉢にも分けられるほど増えてくれると期待。

久しぶりにマツモも入れてみた。
私はマツモと相性が悪くて、何度買ってきても数週間で弱ってモロモロと崩れていたのに、今回は数週間が過ぎてもそこそこ形を保っているのが嬉しい。
新芽が出てきたようにも見えるので、このまま成長してくれるといいのだけど。
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by Medalog | 2016-04-14 14:43 | メダカ | Comments(2)

今日のメダカ

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初夏に生まれたメダカたちが大きくなったので、卵のときから入れていた発泡スチロールの箱から睡蓮鉢に移し替えた。

産卵の前は12〜3匹だったメダカが、仲間が増えて30匹以上になったので、睡蓮鉢はひとつからふたつに増やした。
うちのベランダは狭くて睡蓮鉢をこれ以上増やすことはできないので、来年はメダカが産卵しても採卵せず自然に任せて、2〜3年後にまた増やせばいいかな。

大きい方の睡蓮鉢に植えてある睡蓮。
8月前半まではほとんど葉を出さず、あまりの暑さに根が傷んだのかと半ば諦めていたのだが、8月後半になってから綺麗な葉が幾つか出てきた。
ただもうすぐ寒くなるので、この葉はこれ以上育つこともなくまた枯れていくのだろうな。

そして花は、去年も咲かなかったし、今年も全く咲く気配がない。
なんでかなー。
来年の春には、土の中で伸び放題の根っこを整理してやろう。
小さい睡蓮鉢には土ではなく底石を入れているが、睡蓮の根を小さな植木鉢に植えてから底石に沈めれば育つはず。
面倒臭そうだけれど、来春頑張る!(予定)
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by Medalog | 2015-09-18 11:04 | メダカ | Comments(0)

今日のメダカ

メダカを飼っている人たちの家ではもう続々と子メダカが生まれて育っている頃だろうが、うちはこれからが勝負。

ゴールデンウィークのあと、まずは季節が終わったビオラを処分して、土もゴミに出せるので乾燥させてから数回に分けて処分。
プランターも洗って乾かしたり、傷んだものはノコで普通ゴミのサイズに小さく切ってこれも処分。
鉢底に敷いていた砂利も、ゴミや根っこの切れ端を取り除いて、洗って干して。

ベランダが狭いので、これらの作業を済ませてからでないと子メダカ用の容器をベランダに出すこともできないのだ。



その作業がひと通り済んだので、今日になってようやく子メダカを育てる準備ができた。

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スイレン鉢に入れておいた浮き草や産卵用の人工水草を、すべてトロ箱に移動。
コケで汚れているので卵がついているかどうかもわからなかったのだが、移動させてほんの数時間後には早くも2匹の稚魚が泳ぎ始めたのでびっくり!

環境が変わるとびっくりして孵化してしまうんだろうか。
まさか今日孵化するとは思わず、水道水をカルキ抜きせずに使ってしまったので、無事に育ってくれるといいんだけど。

そしてこの2匹以外にもどんどん増えていくといいな。



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スイレン鉢にはホテイ草を入れた。

ホテイ草は一番メダカが卵を産みつけやすい(と思う)し、私も一番卵を探しやすいからお気に入り。
ただ去年はスイレンと同じ鉢に入れたら狭いだろうと思ってホテイ草を買わなかったのだが、そのせいか卵を一つも見つけられなかったので、今年はスイレンもホテイ草も同居。

それに去年はスイレンの花が咲かなかったなあ。
今年は咲くかな。
ハスの根を直接土に埋めてしまったので、おそらく土の中はハスでいっぱいのはず。
だから来年の春には植え替えが必要だけど、今年も咲かなかったら来春には処分しちゃおうかな…
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by Medalog | 2015-06-06 16:14 | メダカ | Comments(2)

今日のメダカ

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今年も十数匹のメダカが無事に冬を越した。

去年はとうとう卵の採取ができずお友達から卵を分けていただいたので、今年は自前の卵で仲間を増やしたい。

いま睡蓮鉢に入っている水草は睡蓮だけ。
去年の今頃に植えたままなんの手入れもしていないが、冬には一枚も無くなった葉が今年もどんどん葉を出し始めている。

ただ睡蓮の葉には産卵してくれないのが問題。
卵を産みつけやすいのはやっぱりホテイ草の根っこだと思うのだけど、この睡蓮鉢のサイズで睡蓮とホテイ草を一緒に育てるのは厳しいかなあ?
あとひと月ぐらい悩んでみよう。



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左が約3週間前の4月上旬、右が今日。

奥の寄せ植え(無名ビオラ4株とチューリップ)。
この撮影のあとで左の写真に写っているチューリップを切り、オレンジのビオラもスカスカになってきたので切り戻しをした。
3週間後の現在は、写真には写っていないがオレンジの株がまた大きくなり始めて、オレンジの花も幾つか咲いている。
あと1ヶ月ぐらいはこんもりとした寄せ植えを楽しめそうだ。



手前の寄せ植え(ミルフル3株)。
期待したほど株が成長しない上に葉が弱ってきた感じだったので、左写真の時点ですでに丸刈りに切り戻しをしていた。
3週間後の現在も株の大きさはあまり変わらないが、切り戻しのおかげで根元に光と風が当たったのが良かったのか枯れかけて黄緑色だった葉の代わりに濃い緑色の元気な葉が生えてきて、しっかりした株になってきた。
蕾も付いていて、あと数日で咲きはじめると思う。

ただ、切り戻しの前には一番元気だった黄色いミルフル(右下の株)がここ数日でみるみる萎れてきたのが意外だ。
根腐れしたのかな?
そろそろシーズンが終わるのでこのまま見守るしかないが、もう一度新芽を出してくれることを期待。
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by Medalog | 2015-04-27 09:57 | メダカ | Comments(2)

今日のメダカ

我が家の睡蓮鉢は直径が34cmのもの。
今はメダカが5匹だけなのでサイズ的には問題ないと思うが、今後はもう少しメダカを増やしたい。
またこのサイズだと、暑くなってくるとすぐに水量が減ったり水温が急上昇してメダカにはかなり過酷なように思えるので、一回り大きい睡蓮鉢に替えることにした。



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左が今までの睡蓮鉢で直径34cm、右が新しく買ったもので直径42cm。
一回り大きいものが届いてみると、狭い我が家のベランダには大き過ぎるのではないかと焦る。
でもこれぐらい大きいほうがメダカの環境としてはいいのだろう。

今回は睡蓮鉢・睡蓮の株・ヒメダカ6匹がセットになっているものを購入したので、早速睡蓮鉢に睡蓮を植えてみた。



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見えにくいが、右の鉢の真ん中には睡蓮の株が埋まっている。
睡蓮は初めてなので、ちゃんと成長してくれるのか、またどんな花を咲かせてくれるのか楽しみだ。

本来なら睡蓮鉢に睡蓮をセットして環境が落ち着いてからメダカを買って来れば、直接睡蓮鉢で水合わせをしてメダカを入れることができる。
だが今回は全部が一緒に来たので、睡蓮鉢の水のカルキ抜きや土を落ち着かせるために、メダカをバケツで水合わせして翌日に睡蓮鉢へ合流させるという二度手間になった。
と言っても私の手間はたいしたことはないのだが、メダカのストレスを考えると直接睡蓮鉢に合流させたほうが、環境の変化が少なくてよかったんだろうなあ。

結局、1日めは睡蓮を植えて水を張り、2日めは別のバケツに入れておいた新入りメダカを入れ、3日めに今まで飼っていたメダカを合流させる、という3日がかりの引越しとなった。



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引越し完了。
大小11匹のメダカが元気に泳いでいる。

水草は、土の中に睡蓮を植え、小さい素焼きの鉢に水上葉2種類(グリーンロタラ・アマゾンチドメグサ)を入れてある。
また今までの睡蓮鉢に浮かべておいたドワーフフロッグビットとホテイアオイも、絡み付いた藻を綺麗に洗い流して移し替えた。
ホテイアオイはもう新芽を出しそうにない見た目だが、とにかく繁殖力が強い植物らしいので、もうしばらく浮かべておいて様子を見ることに。

今後どの水草がどれぐらい成長するのかは分からないが、水上に伸びて高さを演出してくれる水草もあるので、今までより変化のある睡蓮鉢になってくれるのではないかと期待している。

横にして沈めてある植木鉢は、メダカの隠れ家。
今回新しく買ったメダカたちはとても臆病で、少しでも近づくと可哀想なくらい怯えて逃げ惑うのでありあわせの植木鉢を沈めてやった。
するとその中で居心地よさそうにしているので一安心。
ただ睡蓮鉢に対して少し大き過ぎるので、水草たちが育ってきたらもう少し小さいものと取り替える予定だ。



最後に水量の覚え書き。
土が水に浸る水量は4リットル。
睡蓮鉢の縁に付いているラインの、上から5本めまで水を張るための水量は16リットル。
差し引き12リットルがメダカのための水で、今の11匹にはちょうどいい水量かな?
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by Medalog | 2014-04-01 11:55 | メダカ | Comments(0)

今日のメダカ

暖かくなってきてメダカの動きも活発になってきた。
ベランダ睡蓮鉢にはメダカが5匹と、昨年から入れっぱなしで冬を越した水草(ホテイアオイ・ドワーフフロッグビット)が浮かんでいるが、新たに水草を追加してみることにした。



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左の可愛らしいのがグリーンロタラ。
右の水草はアマゾンチドメグサというちょっと怖い名前の水草だ。

どちらも水上葉で、水中に植えても成長すると水上に伸びて行く。
今までは高さのある水草はホテイアオイぐらいのものだったので、今年はちょっと立体的な睡蓮鉢になる事を期待している。



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越冬させた浮き草が汚くてすみません…。

浮き草はドロドロに見えるが、ドワーフフロッグビットのほうには緑色の葉が数枚あるので徐々に増えてくれると思う。
ホテイアオイは緑の部分が全くないけれど、どうなるかな。
新芽がでてくれれば儲け物なのだが。

買ったばかりの水上葉2種類はどのように成長するのか想像がつかないので、とりあえず鉢皿の上に載せておく。
ネットで調べると、グリーンロタラは真っ直ぐ上に向かって伸びるが、アマゾンチドメグサのほうは鉢の縁からこぼれるように伸びるのかな?

水中に草が入ると、メダカたちは身の置き所ができて嬉しそうに見える。
今年は上手く産卵してくれるといいなあ。
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by Medalog | 2014-03-19 12:50 | メダカ | Comments(2)

今日のメダカ

我が家のメダカは6匹で、3回めの夏を迎えようとしている。
そろそろ寿命なのだが今年は全く産卵の気配がない。
おまけにここ数週間で4匹に減ってしまった。

このままでは産卵しないままメダカが0匹になりそうなので、久しぶりにメダカを買ってくることにした。



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値段がしっかり書いてありますが。
クロメダカ6匹と、産卵用のホテイアオイ1株。

今までの経験では水草の中でもホテイアオイが特に産卵に適しているようなので、子メダカを増やすために購入してみた。



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水合わせ中。
2時間ほどかけて、袋の中の水を少しずつ捨てて睡蓮鉢の水を足していく。

隣のバケツに入れたホテイアオイ、睡蓮鉢に比べると大きいなー。
もう少し大きい睡蓮鉢が欲しい気もするが、大きくなると重くなり手入れが大変になるのでなかなか手が出ない。
ぎっくり腰にでもなったら大変だしね…。



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翌日の睡蓮鉢の様子。
新入りのクロメダカも元気に泳いでいるので、水合わせは成功かな?

クロメダカはヒメダカ・シロメダカに比べると写真に撮り辛いのでブログには不向きかもしれないが、メダカ本来の美しさがあってなかなかいい感じだ。

この合計10匹の中からうまくカップルができて産卵してくれたらいいなあ。
ちなみに今朝はまだ産卵していない様子。



昨年まで住んでいたマンションのベランダは西日が直撃で、7〜8月は人間はもちろんメダカにとってもかなり過酷な環境だったはず。
今のマンションはベランダが南向き。
南の太陽は高い位置にあるのでベランダには意外に日光が差し込まず、風通しもいいので今までよりもメダカの環境はいいと思う。

子メダカが増えてくれたら嬉しいが、ダメならダメでまた来年。
のんびり待ちましょう。
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by Medalog | 2013-06-28 14:39 | メダカ | Comments(0)

今日のメダカ

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これは昨年の睡蓮鉢。
透き通った水に浮かぶドワーフフロッグビットがいい感じ。
昨年まで住んでいたマンションはベランダが西向きで、真夏は繁殖力が強いホテイアオイですらハダニにやられて枯れてしまうような過酷な環境だったのに、このドワーフフロッグビットは生き生きと夏を越してくれたので、「我が家にピッタリの水草を発見!」と喜んだものだった。

水面に皿を浮かべたように、丸く平たい葉が水面に広がるのが特徴なのだが…



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今年は水が濁り、ドワーフフロッグビットは葉が小さくて別物のよう。

屋外で冬を越してくれたドワーフフロッグビットだが、南米原産なので元々は寒さに強くはない。
もう少し暖かくなって来たら、去年のような大きさまで育ってくれるかしら。



今の住まいはベランダが南向きなのだが、南向きって意外に直射日光が差し込まないのだと気が付いた。
去年までの西向きベランダでは午後から夕方まで長時間、睡蓮鉢に直射日光が差し込んでいたのに、今の南向きベランダでは睡蓮鉢を南いっぱいまで寄せないと日がほとんど当たらない。
(でもそこには洗濯物を干すので睡蓮鉢を置くことができない)

メダカとドワーフフロッグビットに、この環境が合うのかどうか。
今年一年は様子見になりそうだ。
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by Medalog | 2013-05-14 08:14 | メダカ | Comments(2)

今日のメダカ

ここ数日気温が高いので、メダカたちの動きが一気に活発になってきた。

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冬を越したメダカは6匹。
写真を何枚も撮っていたら、一枚だけ6匹が全て入った写真が撮れた!
と言っても1匹は半分(尾)だけがしか写ってないけど。

冬の間は綺麗な透明だった水が、だんだん緑に濁りはじめてきた。
日照が増えたから濁りやすくなってきたかな。
メダカが動くようになったのでエサの量も増え、水を汚してしまっているのかも。

昨シーズンは浮き草のオオサンショウモの越冬に失敗。
そこで今シーズンはドワーフフロッグピットを越冬させてみた。
葉や根のほとんどは茶色に変色してしまったが、所々にこれから芽吹きそうな部分があるから冬越しは成功かも!やったぁー!





大阪ではこのところ大気汚染がひどい。
今朝は、いつもなら東の窓から見える生駒の山々や北の窓から見える箕面方面の山が、霞むどころか全く見えない状態だったので驚いた。
天候が悪い時でもこんなことは滅多にないのだ。

横浜に住んでいた子供時代も大気汚染は経験していて、光化学スモッグ注意報を聞いても何とも思わずに外で遊んでいたものだが、今の大気汚染は自国ではなく大陸から流れてきたものだということもあってなんとも気持ちが悪い。
天気が良くても、洗濯物をつい室内干しにしてしまう日が続いている。

これから黄砂は来るし、夫婦ともに花粉症ではないけれど花粉もできるだけ避けたいし。
せっかく陽気のいい季節になるのに外干しできる日は少ないかもしれないな。
気温が上がるとベランダ作業が苦にならなくなるので、メダカの水もこまめに替えるようにしてあげよう。
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by Medalog | 2013-03-06 14:42 | メダカ | Comments(0)

大阪在住主婦の、のんびりメダカ飼育と着物を楽しむ日記です      


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