懸賞はがき、書き終わり

過去の年賀はがきの在庫52枚を使って懸賞に応募しよう!という企画。
締め切りは1月後半以降のものが多いのだが、一度自分の中でやる気がなくなると応募しないまま終わってしまいそうだったので、この数日間頑張って毎日10枚ほどのペースで書き続け、今日ようやく全てのはがきを書き終えた。

「懸賞なび」という雑誌を購入してそこに載っている懸賞に片っ端から応募したのだが、ネットでの応募のみ受け付けるという懸賞も多く、欲しいものに一通り応募したら40枚程度で終了してしまった。

残った12枚を使ってまた同じ懸賞に応募することもできるのだが、今回はこの12枚でとある懸賞にまとめて応募してみた。

「紋別流氷初日当てクイズ」
紋別市に今年初めて流氷が着く日を予想するというものだ。

余ったはがきに予想日を手描きできるようなフォーマットを印刷し、1月中旬から月末までの日付を1枚ずつ記入してみた。

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宛先も自分の情報も印刷したので、最後の12枚を楽に消費できた。
これらを明日投函すれば今回の懸賞企画は一応終了。
あとは雑誌に載っているネット受付のみの懸賞にぼちぼち応募しながら、発表を待つことにしよう。

贅沢は言わないけれど、これだけ応募したんだからどれか一つは当たって欲しいなあ。
ブログに新しく「懸賞」のタグを作ったので、今後このタグを使って当選した品々をたくさん紹介できますように…
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Commented by 神奈川絵美 at 2014-01-11 22:30 x
こんにちは~うふふ、楽しみですねぇ。そうか懸賞もネットの時代、その方が人件費かからなそうですものね。
Commented by Medalog at 2014-01-13 08:38
神奈川絵美さんへ
一つの懸賞に最低でも数千件の応募があるそうですから、はがきだと保管するのも廃棄するのも大変ですよね。
それにはがきだと、個人情報丸出しのはがきをポストに投函することになるのも今時は少々抵抗があります。

それぞれのはがきに自分なりのコメントを書いたり色を付けたりと1枚ずつ頑張って仕上げたので、どれか一つでも当選したら報われるのですが…
競争率も高そうだし高望みは出来ませんが、これから数ヶ月は何かが届くかも?と楽しみです。
by Medalog | 2014-01-10 21:41 | 生活 | Comments(2)

大阪在住主婦の、のんびりメダカ飼育と着物を楽しむ日記です      


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